ALS患者のつぶやき日記

アクセスカウンタ

zoom RSS 安部総理が憲法改正を強行したのは?何故?

<<   作成日時 : 2016/03/06 22:26   >>

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 1

安部総理が憲法改正を強行したのは?何故?

安部総理が憲法改正を強行したのは?何故?疑問でした。貧困や保育しや介護離職やマイナンバーの不備等
山積みなのに!!「憲法 安部総理」で、ネット検索しました。新憲法は、君が代を国歌。。
以下のブログ、読んで吃驚!  天皇は、財政難なのに、私財をあげるべき!貧困と裕福さがありすぎ!かず

安倍晋三が憲法改正を強行したのはアメリカの圧力ではなく、天皇の命令だったのかも知れません

http://rapt-neo.com/?p=18351
「実際、この日本では膨大な軍事予算が毎年のように計上されています。平和憲法があるため、
日本政府もおおっぴらに日本の軍事力を誇るようなことはありませんが、それでも実質上、
日本の自衛隊の軍事力はアメリカの次です。
○日本「自衛隊の軍事力は実質世界2位」 韓国人「(笑)」
私はこのことについて、アメリカから脅されて大量の武器を無理やり買わされているのだろうと思っていました。
政府もメディアも、そして特に陰謀論者たちがそのように説明してきたからです。
しかし、それも全ては嘘なのでしょう。天皇自身が、本気でこの日本を軍事大国にしたいと思っているのです。
でなければ、ここまで大金を払って軍事力を強化する必要がありません。こんなに大量の兵器を次から次へと
毎年のように買う必要がありません。
そもそも、現在の平和憲法はアメリカが作ったものです。アメリカが日本の軍事力を弱めるため、
今の平和憲法を作ったのです。なのに、その憲法をアメリカが自ら破るようなことをするはずがありません。
これまで我々は、安倍晋三がアメリカの言いなりになって憲法改正をし、よその国と戦争をしたがっているのだとばかり考えてきました。しかし、本当にそうだったのでしょうか。
安倍晋三は本当にアメリカの圧力を受けて、憲法改正を強行したのでしょうか。
公明党もアメリカの圧力に屈して、自衛権の行使容認に同意したのでしょうか。
私はここに来て、これまでのこの考えを否定せざるを得なくなってきています。
前から何度も話してきた通り、この国の政治家たちは絶対に天皇の言うことに逆らうことはできません。
例えロックフェラーの傀儡であったとしても、天皇の意向に逆らって政治をすることは許されません。
特に公明党はそうです。創価学会は天皇の下部組織であり、天皇の権力を支えるために存在している組織なのです。
なのに、彼らが天皇に逆らって政治を動かせるわけがありません。
それは安倍とても同じです。実際、安倍が天皇に刃向かったとたん、安倍内閣の閣僚たちの不祥事が次から次へと暴かれ、マスコミで一斉に叩かれるようになりました。それで、一気に解散総選挙という運びにまでなりました。
天皇に逆らうとこんなに恐ろしい目に遭うということが実証されたわけです。
この国の最高権力者は今でも相変わらず天皇なのです。」引用

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
私は、かなしい。
ガス
2016/03/20 15:25

コメントする help

ニックネーム
本 文
安部総理が憲法改正を強行したのは?何故? ALS患者のつぶやき日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる